告白した相手の女の子と会話中。
女「〜〜〜〜〜今、好きな人居ないし」
僕「・・・・今の言葉、俺はフラれたと考えて良い?」
こんな感じで、
何気ない会話中にサラリとフラれました。
ま、その後にちゃんとハッキリとフラれましたが^^;
笑ってくれ!砕けた俺を笑え!フラれたぜ! ギャハハ!! (゜▽゜*)ノ彡☆バンバン!!笑った後に、
あんまんを奢ってくれ!w
最近、財布の中に冬がやってきて食ってないんだw
さぁ!
笑え!
そして、当たって見事に砕けた俺に
ざまぁと大声で言ってくれ!
慰めなど無用だ!
そんなショボイものいらん!
さぁ!さぁ!さぁ!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ俺、ざまぁwwww
ハッハッハー見事なフラレっぷりだ!
イヤッホー!
テンション上がってきたぜー!
※これより先は物凄く大事な事が書いてあります。
ただ、この記事自体フラれた直後に書いてあるためテンションが狂っております。
そのため、SEIGAという者のイメージが崩れるかと思います。
しかし、最初にも書いたとおり物凄く大事な事が書いてあるため、
僕に読んでくれと言われた方には読んでほしいです※
はい。
おはようございます。
早朝から失礼。
滅茶苦茶テンション上がっています。
今日は眠れそうにないなwww
ま、自業自得だぜー!
何が自業自得だって?
ずっと、ブログを見てくれてる人は分かるよな?
そう!
2007年6月1日のことだぜ!
俺の1番尊敬していた祖父が亡くなったのは。
その日は弟と俺はゲームしてた。
母親はその時数年前に事故で痛めた足の再治療のため、
病院で入院してて、
父親の方は当然、祖父の見舞いに行ってた。
で、当時中3の俺と中1の弟は2人でゲームしてた。
そんな時、父から電話があった。
「おじいちゃん、今亡くなった」
電話を受け取ったのは俺。
あの時は5分間くらい受け入れられなかった。
だって、俺にとって祖父ってのは生きる希望そのものだったからな。
で、俺の異変に気付いた弟がどうしたんだ?って聞いてきた。
俺は父親からの言葉をそのまま口にした。
ま、弟はさ当時は物凄く泣き虫だったから、
泣いた泣いた。
泣きやまなかったんさ。
当然、俺も泣きたかったんだけど、
やっぱし、弟の前で泣く訳にいかんし、
弟を泣きやめさせなくちゃいけなかったから泣けなかった。
ま、コレも後悔のうちの1つだね。
ホント、泣きたい時に泣けないと辛いよ。
お陰さまで2年半経とうとする今でも稀に泣いちまうさw
やばいよなぁ・・・・。
そんで、
その時決めた。
もう人が死ぬのは見たくない!
誰かが泣くのを見たくない!
で、逃げた。
何を逃げたかっていうと、
見たくないんなら人と関わらなければ良いと考えたわけ。
それからは、
物凄く人を避けるようになった。
友達とも全く遊ばなくなったし、
挨拶されても聞こえないフリをして・・・
今、通ってる高校を選んだのも知ってる人が少ないからってのが1番の理由。
そして、入学当初も完全に友達なんて作る気なんてサラサラ無かった。
おかげで根暗って言われるようになったんだけどw
そんな俺がだよ?
そんなに人を避けてた俺が女の子と付き合う?
フラれて気付いたさ。
自分勝手にも程があるって。
人と関わる事をやめるって決めたんなら完全にヤメロってのwwww
マジ、俺ざまぁwwwww
これが自業自得っていう理由。
人を完全に避けて2年半の間生きてきたんだ。
今さらやめれるわけないだろwww
あぁ、気付くの遅すぎwwww
笑える話だよw
そして、話は変わり、後悔その2
その祖父は癌で入院してたんだけど、
俺は当時、心のどこかで人が簡単に癌で死ぬわけないと思ってたんだろうな。
尊敬してた祖父の見舞いよりも部活の練習を優先した。
そんなこんなで見舞いに行けたのに行かなかった。
しかし、そんなある日見舞いに行かなかった俺を休日無理やり祖父の見舞いに連れて行った。
そして、その日祖父の口から出た言葉が
俺が祖父から直接聞く言葉となった。
「お母さんが入院してるのに、
おじいちゃんが、こんな調子でスマン。
本当に悪いおじいちゃんだよな。」
祖父が悪くないのは分かってた。
それに、祖父が入院し始めた後に母親は入院したんだから、
全然悪くないのは分かってた。
でも、何も祖父に対して言う事ができなかった。
これが俺が人から謝罪されるのを嫌う理由。
そして、最大の後悔。
そんでもって、
俺が死んだ日でもある。
死んだってのは別に自殺したわけじゃない。
ただ、この日を境に後悔だけはしない様に生きてきた。
例え人を避けて、
悲しんでる人を見ない様に避けていたとしても。
もうそれまでの自分を殺した。
感情も同時につぶした。
嫌な事があっても、
音楽を大音量で聞いて聞いて感情を押しつぶした。
そのせいか、
中3のアノ日以来、
冷酷非道とも呼ばれるようにもなった。
おかげさまで中3の中間では同じ部活の奴らに
フルボッコに殴られたこともあったし。
それくらい、気に食わなかったんだろうなぁ。
ま、何と思われようが言われようが気にしないようにした。
当時は、親からも
「死んだ目をしてる」って言われてたくらいだから。
さぁ、勢いで全て書いた。
な?自業自得だろ?
ま、いいさ。
諦めてたんだ。元から。
それに、祖父が亡くなってから見つけられなかった夢をとうとう見つけたんだ。
この日で線を引こう。
もう、余計な雑念は考えない!
勉強をしないと!
この夢を叶えるためには大学に行くことが必須事項なんだから。
勉強して、疲れたらベースの練習して、
そして学校へ通って。
毎日、同じ日の繰り返しでも仕方がないさ。
自分で選んだ道だ。
後悔をしないと決めた俺自身が選んだ道だ。
迷わない。
さぁ、過去の事なんぞ忘れてさっさと歩きだそう。
そんな訳で、
スタートラインに立つ事ができた記念として
色々書いた。
※この記事を読んで文句がある人は存分に書きこんでくれて構わない。
ただ、この記事は書きなおすつもりなど一切ない。
ソコは分かってください※
じゃ、今回はこの辺で。
ベースの練習をして課外に行くつもりなんでこの辺にしときますよ。
ノシ
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